[来日情報]ニコラス・ホルト&クリステン・スチュワートが日本ロケ!!

「ウォーム・ボディーズ(Warm Bodies)」のニコラス・ホルト(Nicholas Hoult)と「トワイライト(Twilight)」のクリステン・スチュワート(Kristen Stewart)が新作映画「Equals」の撮影で来日してるらしい8月からって言われてたけど、twitterとかで来日時の様子だったり目撃情報があったのでもう来てるみたいどこで撮影とかは東京としか今のところわからないけど、撮影参加したいわ~何か情報が入ったらまた書くけど、情報あったらコ...

[来日情報]スプラウス兄弟が今年もやってくる!!

「スイート・ライフ(The Suite Life of Zack and Cody)」で知られる、コール・スプラウス(Cole Sprouse)とディラン・スプラウス(Dylan Sprouse)が今年もやってくるなんでも「カンフー・プリンセス・ウェンディ・ウー(Wendy Wu:Homecoming Warrioor)」の小山田 真の日本コヤマダ国際機構のDiscovery Tour 2014っていうので8/7~8/21に東京、京都、岡山、福岡、鹿児島、沖縄などを周るらしいDiscovery Tourっていうのは、「日本と米...

[最新映画批評]チェイス・ザ・ドリーム

チェイス・ザ・ドリーム [DVD]今回は、「チェイス・ザ・ドリーム(At Any Price)」の批評トウモロコシ畑を持つ父親とレーサーになりたい息子との葛藤を描くいや~まさにこれこそ駄作という言葉にふさわしい作品まずタイトルと内容が合致してないし、何コレっていう終わり方で良い部分が全くない農地拡大の話で種だのどうの聞かされて、レーサーを目指すのかと思いきや途中で投げ出しと脚本からしてどうにかしてるトム・クルーズの「...

[特集映画批評]ペーパーボーイ 真夏の引力

ペーパーボーイ 真夏の引力 [DVD]今回は、「ペーパーボーイ 真夏の引力(The Paperboy)」の批評新聞記者のジャックは、大学を中退し退屈な日々を送っていたが濃密な人間関係に巻き込まれ、ひと夏の忘れえぬ体験をするのだった・・・。全米熱狂のベストセラー小説の映画化タブーに挑戦したとかどうのこうの言われてるけど、ある意味タブーなくらいつまらなかった昔っぽい映像で表してるのは良しとしても、退屈な話を永遠と聞かされて...

[特集映画批評]一枚のめぐり逢い

一枚のめぐり逢い [DVD]今回は、「一枚のめぐり逢い(The Lucky One)」の批評戦場で拾った一枚の写真のおかげで不思議と命を救われてきた海兵ローガンは、写真に映った女性にお礼を伝えようと探し出すが・・・。ニコラス・スパークス原作小説の映画化「ラスト・ソング(The Last Song)」もそうだけどこういう純愛ものは、スパークスの原作を映画化したら間違いない人間関係の描き方も絶妙だし、運命的な事がうまく映し出されているや...

[特集映画批評]ロラックスおじさんの秘密の種

ロラックスおじさんの秘密の種 [DVD]今回は、「ロラックスおじさんの秘密の種(The Lorax)」の批評「怪盗グルーの月泥棒」等のイルミネーション製作なにもかもがプラスチックの街に住む少年テッドは、ある日好きな女の子オードリーが見たいと言っていた本物の木をプレゼントしようと決意し、本物の木の事をよく知る老人を訪ねるが・・・。結構面白くなかったただ単に老人が昔話をしているだけテッドが旅に出て奇想天外な冒険をする...

[特集映画批評]ニューイヤーズ・イブ

ニューイヤーズ・イブ [DVD]今回は、「ニューイヤーズ・イブ(New Year's Eve)」の批評大晦日のニューヨークを舞台にそれぞれの人々が新年を迎えるまでを描く8組の話が別々に展開し、それぞれが最後に交錯するオムニバス・ムービーオムニバス型式の映画好きだから結構面白かったボール・ドロップを実際に見たくなるし、大晦日に展開する愛の物語をうまく描き出してるラブコメとしてよくできてる大晦日に観ると気分が乗っていい超豪...

[特集映画批評]きみがくれた未来

きみがくれた未来 [DVD]今回は、「きみがくれた未来(Charlie St. Cloud)」の批評交通事故で弟を亡くしてしまったヨットレースのチャンピオン、チャーリー。スタンフォード大学に奨学生として入学するはずだったが、弟との約束を守り彼にだけ見える弟とキャッチボールをする毎日を送っていた感動のヒューマン・ドラマとして結構出来がイイ思ってもみない所に着地するので、先入観のないまま観る事をおススメしたい最後は感動だし、...

[特集映画批評]セブンティーン・アゲイン

セブンティーン・アゲイン 特別版 [DVD]今回は、「セブンティーン・アゲイン(17 Again)」の批評高校バスケのスター選手だったマイク・オドネルは彼女の妊娠をきっかけに、将来をあきらめ製薬会社で働き退屈な毎日にウンザリしていたが、ひょんな事から17歳の体に逆戻りしてしまい高校生活をやり直そうとするのだが・・・。ティーン向け映画っぽい感じはするけど、意外としっかりとした脚本で面白い「バック・トゥ・ザ・フューチ...

[特集映画批評]僕と彼女とオーソン・ウェルズ

僕と彼女とオーソン・ウェルズ [DVD]今回は、「僕と彼女とオーソン・ウェルズ(Me and Orson Welles)の批評内容は、1930年代のニューヨークを舞台にオーソン・ウェルズと俳優志望の少年リチャードとの交流を中心に、オーソン・ウェルズの伝説的舞台「ジュリアス・シーザー」の初演までを描く演劇に興味のある人なら楽しめる名優オーソン・ウェルズ(Orson Welles)との関わりを通して、成長していくリチャードの姿がしっかりと描...